Kaoru Fuji

YAMATO MANUFACTURING Co.,Ltd

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【瀬戸内海放送 】自由人、会社人に出演しました。

瀬戸内海放送の番組 「自由人、会社人」に出演しました。 自由人、会社人 ~トップの横顔~ http://www.ksb.co.jp/jiyujin/index 放送日:1月24日・1月31日(5分枠) 2回 日曜 11:45~11:50 (再放送)火曜 24:50~24:55 【番組内容】 仕事や趣味や地域への思いを岡山・香川のキーパーソンが語る! ▼2005年に同番組に出演されました映像を見ることができます。 (左上3つ下のところ)日付をクリックすると画像がダウンロードできます。 http://www.ksb.co.jp/jiyujin/backnumber/2005

【TV放映】MBS毎日放送の番組に弊社ラーメン学校が取り上げられました。

TBS系列 MBS毎日放送の番組に弊社ラーメン学校が取り上げられました。 (関西ローカル 関西2府4県での放送) 【MBS毎日放送】 放送日:11月26日(木)23:53~24:59 (スタジオ収録:11月10日(火)) 番組名:メッセンジャーの○○は大丈夫なのか?(※関西ローカル ) 【番組内容】 世の中で起こっている様々な流行や事象に注目し、メッセンジャーが「アレ大丈夫なのか?」 とおせっかいを焼き、その秘密や裏側を紐解いていく深夜の情報バラエティ番組です。 【出演】 ▼メッセンジャー  ▼なるみ

【新聞】日本経済新聞に掲載いただきました。

2015/8/10 日経新聞に掲載いただきました。   おいしさ運ぶ厨房ロボ 具材均等味保つ、プロのコツ再現 2015/8/10付 情報元 日本経済新聞 電子版 http://www.nikkei.com/article/DGXKZO90282640X00C15A8X11000/?df=2 薄く延びた粘土状の生地を通すと、設定通りの太さのうどんが 心地よいスピードで1本ずつ切り分けられていく。 小型製麺機メーカー大手、大和製作所(香川県宇多津町)の製麺機「真打」は (1)練り(2)足踏み(3)延ばし(4)切り――という手打ちうどんの製造工程をすべてこなす。 プロの麺職人が体得したコツを機械に落とし込み、誰がどこで作っても狙いどおりの 麺ができるようにした。製麺会社に頼らなくても店内で自前の麺を用意できる。 東京都内の事業所で操作法を教えていた大和製作所の従業員は 「他の料理をあまりしたことがないという人でも開業できます」と笑顔で話す。 実際、同社の真打でうどんを作っている様子は料理というより、粘土細工に近い印象がある。 うどんには、もちもちとした食べ応えを左右する成分「グルテン」を壊さないように作った 「多加水麺」という麺を用いる。通常は麺棒を使い生地を縦や横に延ばして作るが、 延ばし方によってうどんの麺の食べ応えが変わってくる。 大和製作所の真打は生地に含まれているタンパク質の状態や麺の質、糖質の変化を数値化する。 そのうえでどのような麺にするのか。どこまで柔らかく仕上げるのか、 麺のコシをどこまで強くするのかといった要望により操作方法を調整する。 大和製作所はラーメンの麺を作る機械「リッチメン」も製造している。 グルテンを傷つけないようにするため、小麦粉を練る部分では板状ではなく、 棒状の羽根を使っている。人の手で練ったのと同じような仕上がりになるという。 麺を切り分けるときには1玉の量を自在に調整できる。 川崎重工業のエンジニアだった藤井薫社長(67)が大和製作所を創業したのは1975年(会社設立は80年)。 80年代から海外展開に乗り出し、米国や欧州向けに製麺機を改良してきた。 「海外にはすでに数百台を出荷した」(藤井社長) 有力グルメサイトに掲載されている有名店やニューヨーク随一の日本料理店など 世界中に導入されている。藤井社長は毎月のようにアジアや欧米を回り、 現地の市場動向を調べたり、素材をチェックしたりしている。 ラーメンやうどんはアジアで人気が高まっている。海外では麺工場から理想的な生麺を仕入れるのは難しく、 店内に設置できる大和製作所の機械の導入余地は大きい。 「海外の店で日本食の味が良くないのは仕方ない」。 そんな常識を崩すのは黒子であるメーカーの技術力かもしれない。    

うどん県発の製麺機トップシェアメーカーが、東京にパスタの学校を開校

うどん・そば・ラーメン・パスタの小型製麺機製造・販売を手掛け国内トップシェアを誇る株式会社大和製作所(所在地:香川県綾歌群宇多津町、代表取締役:藤井薫)は、パスタの学校を、2015年6月16日(火)より開校します。 「ただ製麺機だけ作っても、お客様のお店が繁盛しなければ意味がない。」その思いが「麺の学校」を誕生させてから15年。今や全世界で3,400人以上の卒業生を誇り、数々の名店を輩出し続ける「うどん・蕎麦・ラーメン学校」を東京・香川で毎月開催している大和製作所が、この度「パスタの学校」を開校します。 こだわりの自家製生パスタで勝負するお店が増えている昨今、新生「大和パスタ学校」はそんな業界に対応できる人材を育成する為に、製麺講習からソース講習、盛り付け、経営ノウハウまでをトータルで学ぶことができる6日間の学校です。現在の麺業界では、繁盛店のメニューを見ても、うどん・そば・ラーメン・パスタの境界がなくなってきています。日本の美味しい麺文化と海来のパスタの文化が融合した弊社オリジナルの生パスタを活かした授業にご期待下さい。 <こんな方にオススメ> ●イタリアン・パスタ専門店・カフェ店を開業検討している方 ●既に開業中のオーナー様で、自家製の生パスタの提供を思案中の方 <開催場所> 大和製作所 東京支店 ドリームスタジオ東京 東京都品川区北品川一丁目8番11号 Daiwa品川Northビル1階 <開催期間> 2015年6月16日(火)~2015年月21日(日) (スケジュール内訳:実習:6/16~19 / 経営ノウハウ講義6/20~21) <定員> 8名(満員御礼) 【今後の展望】 弊社の代表や専門スタッフ自らが、欧州や北米視察を長年続けてきた結果、生パスタはいかに自由であり、フレキシブルであるかがよくわかりました。世界には、日本では見られないような想像もつかない生パスタがたくさんあり、そのバラエティはラーメンよりはるかに豊かなのです。 従って、生パスタ業界は典型的な競争変数の非常に多い業界であり、大手企業が参入するのが難しく、寡占化が起きにくい業界です。今から生パスタ業界に参入しても、際立った個性で勝負すれば、成功しやすい業界であると言えるのです。 同時に、時代の大きなトレンドに合っているビジネスでもあるのです。当社は40年麺一筋で研究を続けて来ましたが、ここ10年はパスタを深く研究して来ました。世界中のパスタを研究しマンマの手打ちのパスタにも多くを学びました。その研究成果を踏まえ、当社は今後、パスタ学校を通して際立った個性のある、多くの生徒さんたちを世の中に送り出し、パスタ業界の変革のお手伝いをしたいと思っております。 【株式会社大和製作所について】 会社名  株式会社 大和製作所 代 表  藤井 薫 資本金  90,000(千円) 設 立  昭和55年4月1日 創 業  昭和50年10月 住 所  〒769-0203 香川県綾歌郡宇多津町浜三番丁37番4 電話番号 0877-85-6168 FAX番号 0877-56-7317 URL   http://www.yamatomfg.com 機関紙  YAMATO通信: http://www.yamatotsushin.com 事業内容 うどん・そば・ラーメン用製麺機 製造販売 うどん・ラーメン・そば・パスタ学校の運営 麺専門店経営・店舗運営相談、新規開業トータルプロデュース事業 【本件に関するお問い合わせ先】 企業名:株式会社大和製作所 担当者名:南木(なんき) TEL:0877-85-6184  

RNC 西日本放送 香川大学ミニMBAの様子がネットに掲載されました。

RNC 西日本放送 香川大学ミニMBAの様子がネットに掲載されました。 大和製作所の様子やセミナー、製麺の様子が放送されています。 https://www.rnc.co.jp/news/index.asp?mode=1&nwnbr=2015051908 日系ブラジル人研修生 経営学ぶ 動画 5/19 17:30 日本の経営を学ぶため、ブラジルから日系人研修生が香川県内の企業を訪れています。 香川県を訪れているのは、ブラジルの民間企業に勤める人や公務員、学生など8人です。 12日間の日程で香川県内の企業を視察したり、香川大学で経営に関する講義を受ける予定で、 製麺機などを販売する宇多津町の会社(大和製作所)を訪れ、セルフ式のさぬきうどん店を例に、飲食店の経営手法を学びました。 この研修は、香川大学が国際協力機構・JICAからの委託を受け、去年に続いて行いました。 研修生の中には将来、独立して会社経営を考えている人も多く、最後に出店プランなどを提案するということです。

大和製作所グループは、一般社団法人 企業価値協会より、企業価値認定を受けました

大和製作所グループは、一般社団法人 企業価値協会より、企業価値認定を受けましたのでご報告いたします。 企業価値認定とは、中小企業が持つ特徴的な価値を評価し、それを認定する制度です。 独自の経営のやり方、ビジネスモデル、収益構造、経営理念、事業コンセプト、お客様からの評価、地域社会からの評価、社会貢献活動、技術、企画、性能、販売方法、接客サービス、スピード対応、環境整備、人材育成法、実績や競争優位性などの独自性について、「お客様や社会から強く必要とされる特徴的価値を有する」と判断した企業を認定します。   企業価値協会より、下記の内容を認定いただきました。 憧れの航空機設計技師になるも飽き足らず独立した藤井社長。地元香川の麺機械に着目し粘り強く独自開発した小型麺機械は今やシェア4割を誇るまでに成長。その製麺機は、実に2000ヶ所以上もの改良を重ねた渾身の作品。出荷後も他社が対応できていない365日のメンテナンス体制が土日の混雑時であっても繁盛店の製麺を支え、厚い信頼を生む。「日本の麺文化を世界に広める」と高邁なビジョンを掲げ、女性でも誰にでも独自の設計で希望通り簡単に美味しい麺を作ることができる「デジタルクッキング」を発明。その美味しさを「10年連続楽天通販グルメ大賞」が証明する。また「1週間でプロにする」をコンセプトに国内に8ヶ所、海外3ヶ所のうどん・そば・ラーメンの麺学校を設立、中でも、経営講義は受講生より人生が変わると言われているほど。麺をビジネスとして人生をかけていく気合を確認し、経営に関する様々なノウハウを学ぶことができる。さらに、製麺機と学校のノウハウを結集し、うどん店「亀城庵」を経営。最新の麺を提供する麺のアンテナショップであり、学校の研修所、卒業生を1ヶ月研修する場所として提供。2千人以上の店長独立を支援し多くの繁盛店を生み出している。製麺機メーカー・麺店開業支援学校・うどん店・麺の販売という事業の複合化は独特の経営法。自らの役割は「人生の成功ストーリー販売会社」「繁盛支援会社」であると、 “麺文化の伝道師”は「情熱」が大切と説き、今日も作務衣姿で世界を翔け巡る。 大和製作所グループ 代表取締役 藤井 薫 氏 香川県綾歌郡宇多津町 電話 0877-85-6168 http://www.yamatomfg.com   当日の様子が記事としてアップされております。ご参考ください。 http://tm-vb-news.at.webry.info/201502/article_1.html

【日本国際放送(NHKワールドTV)】TOKYO EYE(トウキョウ・アイ)に出演します。

NHKに取材され、放送日が決まりました。 【放送予定】 2月4日(水)・・・全世界に国際放送 2月7日(土)・・・国内放送3:30~4:00 【番組名】 「TOKYO EYE (トウキョウ・アイ)英語番組:28分 スタジオナビゲーター:クリス・ペプラー http://www.nhk.or.jp/nhkworld/english/tv/tokyoeye/index.html 【放送地域】 全世界 【放送予定】 ■NHKワールドTV(海外放送) ・本放送: 2015年2月4日(水) 9:30~9:58/ 15:30~15:58/ 21:30~21:58/27:30~27:58 ※上記の日時にインターネット(http://www.nhk.or.jp/nhkworld/ 画面右端 「NOW ON AIR」欄)でも同時放送されます。 ・国内放送:BS1にて ※放送日未定 【制作意図】 東京を訪れる外国人は年間1,000万人を超え、首都圏に住む外国人も100万人に達しようとしている。 NHK国際放送ではこうした現状を踏まえ、社会、文化、歴史、 生活に関する様々な東京の情報を広く世界に向けて発信する。 2020年東京オリンピックの開催決定により、 」今後世界からさらなる注目を集めるなか、国際都市・東京が持つ多様な価値、魅力、可能性を伝えていく。 【今回の企画】 国民食から今や世界に通じる味となった「ラーメン」。 シンプルでありながらも限りない可能性を持つラーメンは、企業家にとっても大きな夢を託すことができる魅力がある。 これまでに3,000人余りの卒業生を国内のみならず世界へと送り出してきた「大和麺学校」では、ラーメン作りの基礎から経営までを短期間の集中講座で学ぶことができる。最新の厨房設備と経験豊かな指導スタッフの下行われる講習の模様を取材、わかりやすく実践的な講習内容、ラーメン作りにかける人々の意気込みなどを伝える。 ㈱日本国際放送(NHKワールドTV)