Kaoru Fuji

YAMATO MANUFACTURING Co.,Ltd

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日経レストランに掲載されました

ビジネス月刊「日経レストラン」2013年6月号にて 弊社代表 藤井薫の著書「トップになりたきゃ、競争するな」が紹介されました。 >>詳細を見る

製麺機メーカーのトップシェア企業が開講の「うどん学校」 には、海外からも学びにくる生徒が増えています。

香川県にある「日本唯一のうどん学校」卒業の「うどん店」は大震災、節電、円高、景況感の悪化・・・など、飲食大不況にも関わらず、右肩あがりで業績をのばしており、卒業生は海外にまで飛躍しています。 業界トップシェアの製麺機メーカー、株式会社大和製作所(ヤマトセイサクショ・本社:香川県綾歌郡、代表取締役社長:藤井 薫)は、『美味しい麺』にこだわるあまり、麺店開業支援学校をつくり、これまでに約2000名の卒業生を輩出しています。 「うどん店」は一般的には「未経験者でも簡単に出来、比較的、初期投資が低く粗利が良い」と思われていますが、現実には年間、約3000店が開店し、ほぼ同数が閉店している大変なビジネスです。 リーマンショック後、特に大震災もあって、飲食店は今、氷河期の時代。たとえば、美食酒家「ちゃんと」や社長の「マネーの虎」出演で知られた「株式会社エイチワイシステム」など、有名チェーンも次々に倒産しているほど。 そんな中、大和製作所のうどん学校を卒業した生徒は、個人経営が主流ながら、地元でも人気店として繁盛し、きちんと利益を出せています。 その理由は、徹底的な分析と、本格的な経営指導にあるのですが、この不況下で、経営難にあえいでいる多くの経営者やビジネスマンの参考になると思いますので、よろしければぜひ、御社にてご取材頂ければ幸いです。   このリリースに関するお問い合わせ 株式会社 大和製作所 担当: 企画システム部 南木(なんき) http://www.mentenkeiei.com/ (麺店経営コム) 香川県綾歌郡宇多津町浜三番丁37-4 TEL:  0120-45-1002  

「うどん」「そば」など和の製麺機メーカー・トップシェア企業が本格的に海外進出中。 国際安全のUL規格も取得。

香川県の製麺機メーカー、株式会社大和製作所(ヤマトセイサクショ・本社:香川県綾歌郡、代表取締役社長: 藤井 薫)は、後発メーカーながら「美味しさ」にこだわり、今やトップシェアメーカーに躍り出ました。 今では日本の麺文化を世界に広げるため、国際的にも最厳格のUL規格(電機と安全に関する規格)を取得、 米国にも本格進出し、各地で躍進中。 「ただ製麺機マシンだけ作っても、美味しい麺はできない。」その想いが募り、日本唯一の本格的な「うどん学校」まで開校している大和製作所には、アメリカや中国、カナダ、台湾、韓国からも外国人生徒が学びにくるほど。日本のうどん文化を本格的に海外に広げるため、この度、当社の製麺機はUL規格を取得しました。 ●UL規格とは: 「電機と安全」に関する国際規格で、取得には厳しい審査をパスしなければなりません。例えば国内では流通可能な製麺機でも、マシン内部総ての角を丸めないとパスしないため、国内製麺機メーカーでは弊社だけが合格しました。 ●麺文化を世界にひるげる理由: 麺は、小麦粉を製粉しているため消化しやすく、少子高齢化時代に最適。「食べやすさ」も、多忙で多様な時代に適応しています。 ●小麦粉が食糧難時代の主役になる:小麦は世界中どこでも栽培可能な上、連作障害がありません。米食の1/2~1/3という安価さから食糧難時代でも飢餓対策に最適。 ●日本の存在価値を高める「麺文化」: 「うどん」「そば」に代表される麺食は、麺業店舗のきめ細かい接客ともども、世界に誇れる文化。日本の価値を高めます。 よろしければぜひ、当社をご取材頂ければ幸いです。日本全国に営業所もあります。   このリリースに関するお問い合わせ 株式会社 大和製作所 担当: 企画システム部 南木(なんき) http://www.mentenkeiei.com/ (麺店経営コム) 香川県綾歌郡宇多津町浜三番丁37-4 TEL:  0120-45-1002